【第4版】調達プロフェッショナルスタディーガイド(通称:CPPガイド)
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※当スキルスタンダードを転用、転記、転載、引用、譲渡、回覧、販売など一切を禁止します。
発覚した場合は、一切の責任を負いかね、それによって被った損害を請求いたします。

【唯一無二の】購買・調達・資材関係者のスキルアセスメント
アンケートにご回答いただいた方『全員に無料』で進呈します
他にもあるという方いらっしゃったら是非お知らせください!

CPPとは?
CPPは、購買・調達分野において専門知識を身につけたプロフェッショナルであることを証明する民間資格制度です。ガイド、セミナーで学習をいただき、試験に合格すると付与されます。詳細はHPをご確認ください。

スキルスキルスタンダードとは?
購買・調達・資材に携わる方の役割や能力を評価するものです。

~事務局がよく聞く、スキルスタンダードの使われ方~
他にもあるという方いらっしゃったら是非お知らせください!

■自己評価
①自身の「できている」「できていない」を見える化したい
できていないところ → CPPガイドで重点的に学習をする
②学習前と学習後に自己評価して、変化(成長)を確認したい
③数年経って自身のスキルレベルの現状を把握したい

■他者評価
・他者から「できている」「できていない」を評価したい
・役割評価で使っている

■教育責任者、企画者
・組織の強い所、弱い所を見える化したい
・弱い所の研修計画(単年、中計)を立てたい

以下、アンケート
~ダウンロードURLは回答終了後に表示されます~
▼下記のフォームに入力し「回答を送信する」をクリックしてください。
 *は入力必須項目です。

▼ご入力いただいているお客様の情報をお知らせください。

「記号」「旧漢字、環境依存文字」を使用せずご入力ください。
略さず「株式会社」など法人格からご記入ください






【ご注意】所属組織での業務でご使用のメールアドレスをご登録ください。
【ご注意】市外局番、海外の方は国コードから



~以下、アンケートにご協力ください~

【1】10~15年後の調達の変化についてご意見をください。












【2】「日本のものづくりが世界をリードしている」というのは、どのような状態か?ご記載ください。

【3】「リードしている状態」に向けて、購買調達部門にとって実現したい自部門対応、他部門連携、外部協調(サプライヤー、同業他社、異業種他社)について記載ください。

例:5年後:AIと人の業務仕分け、10年後:営業側のデマンドレスポンスの予測シミュレーション技術の構築、調達ルート、サステナビリティ、QCDの多目的最適化
例:5年後:・営業部門に対して営業計画と供給予測の連動化、10年後:マーケティング部門からの消費者ニーズを実現するための開発部門と一体となった製品設計と技術調達
例:5年後:・経済安全保障への対応(Entity Listに該当するサプライヤー調査と対応)、10年後:日本の競争力の高いコア技術のサプライチェーン協定の計画

【4】購買・調達部門から、世界をリードするビジネスモデルや事業展開があり得る場合、それはどのようなことが挙げられるか教えて下さい。

【5】購買(または調達、資材)部門における現在の課題について当てはまるもの「全て」にチェックを入れてください












【6】中堅・中小企業の課題についてお聞かせください

【7】サプライチェーン(日本の中小企業支援、大企業同士の協調)」について貴社でできること、やってほしい、または取り組んでいることをお聞かせください

【9】サステナビリティ対応における企業間のデータ連携、共有についてお聞かせください

【10】その他、ご要望やご意見がありましたら記載ください

【お問合せ】
一般社団法人日本能率協会 産業振興センター 資格制度事務局
Tel:03-3434-1410
E-mail:seisan@jma.or.jp