ものづくりマネジメント
ものづくり人材育成

生産技術
『ものづくり』に関する特別レポートを無料でダウンロードいただけます。
生産管理






【第一線監督者(職長、班長)

第一線監督者 支援ツール
http://jma-cpf.jp/tool_present/

ダイバーシティ推進】

開発・設計

第一線監督者マネジメントガイド
(CPF公式テキスト)サンプル
第一線監督者マネジメントガイドのサンプルを無料でダウンロードいただけます。
「見える化シート活用講座:現場管理編」
製造現場を管理・監督するにあたり、利益に直結する
取組みを学びたい方々のための、「5S」、「改善」、「技能伝承」の実践的な見えるか手法を学べます。

「これからの第一線監督者の役割」
【第1部】『ものづくり現場』の現状
『ものづくり現場』の実態
第一線監督者の実態と重要性
第一線監督者の今後の方向性
―新たな方向性のための5つの視点―
【第2部】第一線監督者の役割と必要能力
第一線監督者とは
第一線監督者の7つの役割と必要能力
第一線監督者としてのスキルアップ
【第3部】第一線監督者の育成
第一線監督者育成の狙い
第一線監督者の育成システム

見える化シート活用講座【開発・設計編】
開発・設計業務に携わる方々で、日々、開発・設計を実施、推進するにあたり、利益に直結する実践的な見えるか手法を学べます。
特に開発・設計分野に直結する、「問題・課題解決手法」「日程計画手法」「リスク管理手法」について解説します。

カルビー / 野村證券 / サントリーホールディングス/ KDDI/ 第一生命保険 / 帝人 / 大阪ガス/ 全日本空輸 /イオン / 清水建設 / パナソニックなど
ダイバーシティ推進企業事例コラム
ダイバーシティや人事・人材開発の課題解決のヒントが詰まったレポート。日本企業の先進事例が中心です。
「これからの 生産管理部門の役割」
生産管理とは、3M(Man, Machine, Material) を効率よく使って生産を管理することです。しかし、生産管理業務の範囲はたいへん広く、ひとつひとつ勉強していくのは、たいへんです。
 本冊子では、生産管理の全容と役割がわかるように、エッセンスを抜き出して解説しました。
 ものづくりに携わる生産管理部門必読の冊子です。

 「見える化シート活用講座:改善推進管理編」

「コストダウン」「目標と施策」の管理手法についてご興味のある方には一読いただきたい内容です。
現役のコンサルタントが、現場改善や技能伝承の指導に用いるシートを、作成プロセスや運用プロセスまで学べます。
「これからの生産技術者の役割」
1942年以来、製造業を中心に生産性の向上、現場の強化、品質向上に取り組んできました日本能率協会の経験、実績、知恵を結集し、新しいものづくり時代の手引き『これからの生産技術者の役割』。ものづくりに携わる生産技術者必読の冊子です。
GOOD FACTORYに学ぶ工場の新興国進出・運営ガイド
「運営編サマリー」


グローバルレベルでのものづくり力強化するために、日本能率協会が培ってきたノウハウを、一冊に凝縮。実践的手引書です。
全社一体体制のものづくリマネジメントシステム構築について、研究を進めてきた成果を「ものづくリグローバル標準マネジメントシステム」としてまとめました。
全社一体体制のものづくリマネジメントシステム構築について、研究を進めてきた成果としてまとめた「ものづくリグローバル標準マネジメントシステム」の実践編です。
製造戦略構築と実践のポイントを解説します。
この小冊子は、2015年6月3日に行われました、「JMAマネジメント・インスティチュート 開講式」にて、日産自動車株式会社 代表取締役副会長 志賀俊之様(役職当時)にご講演いただいた内容を抜粋し、作成したものです。
同社がどのような成長戦略を描いてV字回復を達成したのか、その舞台裏でどのような努力をなさっていたのか、志賀様のご経験談を交えながら語っていただきました。
「これからの調達部門の役割」

調達購買部門は会社を代表して取引先との交渉にあたるという立場から、最も外的変化を肌で感ずる部署の一つです。これからの調達担当者の役割は、経営の視点から、リソース再配分や集中すべき領域を見直すことです。
「調達用語集」ダウンロード
CPP資格試験の学習にあたって、社内の勉強会や移動時の勉強に、また、仕事をしながら、調達用語集でご自身の知識の振り返りにご活用いただいています。
一般社団法人日本能率協会が、2012年・創立70周年にあたり、「日本のものづくりの未来」について、日本を代表する大手企業、中小企業のトップの皆様に、お話をうかがい、冊子にまとめました。
日本の産業界は、
・少し先の未来(10年~15年)にどんな社会を目指しているのか
・どんな技術や技能が生まれるのか
・どんな人材が求められているのか
各社ともに、グローバル化の流れに沿って世界に飛翔する夢のある未来を描かれています。